農水畜産物の安定生産と安定供給食の安全・安心(健康・簡便・少量・オーガニック)・孤食化長引く物価高騰と賃金上昇・生活防衛の高まり・高水準のエンゲル係数介護・健康寿命延伸が社会課題防災リスク・防災意識の高まり出典福井県ホームページ(福井県の人口と世帯(推計)、高齢者人口・高齢化率の状況)、国立社会保障・人口問題研究所ホームページ(日本の地域別将来推計人口 令和5年推計)AI・家庭用ロボット・スマート家電・自動運転・デジタル通貨・マイナンバー活用の日常化、情報弱者への対応脱炭素・再エネ・リサイクル・ラストワンマイルが生活インフラに多文化共生、高齢者・生活弱者・外国人の活躍が不可欠都市部と地方の格差拡大・空き家の増加福井県民生協は、創立以来一貫して「組合員のくらしをより良くし、地域社会に貢献する」という使命のもとに歩んできました。2035年を見据える今、私たちはこれまで以上に社会的責任を自覚し、「食と福祉と助け合い」を核とした協同の力で、福井県の持続可能な未来を築いていきます。せる福井」づくりに、組合員と職員、地域との協同の力で高い志を持って挑戦し続ける。福井県の人口変化世帯人口高齢化率生協に関係する社会環境変化命と健康を守る食とくらしの基盤を提供し続けること。誰もが気軽に関わり、共に生協をつくっていける民主的な場を保障すること。子育てから高齢期まで人のあらゆる場面で寄り添い、くらしを支える存在であること。2025年安全・安心参加・参画お役立ち安定した経営職員のやりがいと誇りを守りながら、持続可能で挑戦し続ける経営を貫くこと。4301,162301,162世帯世帯731,150731,150人人32.2%32.2%293,000293,000世帯世帯671,594671,594人人35.0%35.0%【福井県の未来社会とくらしの変化】理念「組合員の幸せと地域社会のために」めざす理想的な姿と使命(ミッション)めざす理想的な姿「食と福祉と助け合い」の事業と活動と地域のネットワークによるシナジー効果を発揮し、「誰もが安心してくら使命(ミッション)〔 食の安全とくらしの安心で組合員と地域へのお役立ち 〕私たち福井県民生協が2035年にめざす姿は、「つながる・助け合う・誰もが安心してくらせる福井」を創り出す、地域に欠かせないオンリーワンの消費生活協同組合です。組合員のくらしを支える包括的な「生活インフラ」としての役割を果たし、地域社会の持続可能性に大きく貢献する存在となることをめざします。世帯人口高齢化率2035年推計食料の確保と安定供給食品ニーズの多様化インフレ社会人生100年温暖化による異常気象デジタル社会地域の縮小化環境・エネルギー転換多様性と共生世帯△8,162世帯(97%)人口△59,556人(91%)高齢化率+2.8%2035年ビジョン
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