2035年ビジョン・第11次中期計画
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事業ネットワークCO・OP共済コープの宅配①7つの事業(宅配・店舗・くらしのサポート・介護・子育て・共済・再エネ)を融合し、生活インフラ事業者として、新たな価値やサービスを提供します。②共働きや家族数の減少による孤食化に対応した即食・簡便・少量商品の充実を進めます。③付加価値の高いコープ商品や産直商品の普及に取り組みます。①WEB広告やSNSを活用した効果的な広報を実施します。②インターネットやSNSを通じて若年層の加入を進めます。③人生100年時代を見据えた高齢者保障や多様化する保障ニーズに応えられる商品改定を検討します。①産直事業を拡げ、高鮮度で安心して利用できる生鮮品を拡大します。②主食となる米をはじめ農水畜産物の産地や取引先との連携を強化し、食の安定供給を実現します。③高齢になっても安心してくらせる環境を構築します。④行政・企業・地域団体・ワーカーズコープ・NPOなどと連携し、人と人とのつながりを大切にし、地域共創と助け合いのシステムを構築することでSDGsを推進。誰もが安心してくらせる福井づくりに寄与します。①デジタルと実体験を融合し、若年層が楽しく参加できる組合員活動を展開し、生協ファンづくりに繋げます。②労働者協同組合との連携など、アクティブシニア(60代以上)の活躍の場を創出し、生協活動を活性化させます。③増資活動への協力を呼びかけ、出資への参加を推進します。④2028年は創立50周年。50周年記念事業に取り組み、全てのステークホルダーに感謝し、未来に向けたブランド価値の構築をめざします。年度①高齢化や世帯数の減少、くらし方の多様化にあわせ、時短料理の提案、単身世帯用の食材、離乳食など組合員のくらしのサポートに繋げます。②eフレンズ・宅配アプリの機能改善を進め、宅配利用者の過半数の利用をめざし、広報の主体をデジタルツールにシフトします。情報提供の対象、タイミングの最適化とコスト削減を図ります。③誰もが安心して利用できる宅配サービスに向け、個配手数料の改定を含めた事業基盤の強化に取り組みます。6第11次1.安全・安心の 取り組み2.参加・参画の 取り組み3.お役立ちの取り組み中期計画 2026年度2030

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