2035年ビジョン・第11次中期計画
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店舗 ハーツ高齢者介護 きらめき子育て支援 ハーツきっずくらしのサポート再エネ発電・温室効果ガス削減①食事宅配はエリアを拡大し、新たな顧客層拡大に向けた商品やサービスを前進させます。②生活インフラ事業者として、買物支援サービスを拡大し、ラストワンマイルを前進させます。(ハーツ便やお買物バスの増車、ハーツ便の補充拠点の設置、店内お買い上げ配送サービスの拡大など)①COOP黒河川水力発電所を軌道に乗せ、2030年までに新たなエネルギー開発を実現します。②省エネと創エネ、環境対応車の導入に加え、非化石証書付き電力などのグリーン電力を購入し、温室効果ガス削減計画(2013年度対比50%削減)を達成させます。①既存の店舗(売り場面積450坪)に加え300坪の小型店を出店します。既存店を含めた県内店舗配置の最適化を進めます。②既存店の活性化を目的にリニューアルを実施します。③店舗システムを刷新し、組合員利便性向上とサービス改善を進めます。④北陸3生協での共同仕入れや共同運営を進め、経常剰余金の黒字化を実現します。①行政の介護保険計画(3か年計画)に沿った新規施設整備を進めます。②事業継続が困難になった介護事業所を取り入れるなど、組合員の介護需要に対応します。③認知症カフェ、介護予防サロン、家族会の交流、学習会の参加を広げ、地域づくりを行う事業所をめざします。①子育てスキルを高める講座企画を充実し、子育て支援ひろばの利用者を拡大します。②地域別の利便性向上により、一時預かり利用者を拡大します。①持続可能な組織運営のために採用の幅を広げ、人財確保を推進します。②女性管理職比率をさらに高めます。また女性の常勤役員選出に向けた支援を行います。③生成AIやデジタル技術を活用し業務改善に取り組み、生産性を高めます。④重要リスクを設定し、災害や感染症など不測の事態への対応力を高め、危機管理体制を強化します。また安全運転、食品衛生、個人情報保護などのリスクについては未然防止力を高めます。74.安定した経営の 取り組み

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