?!!START!だいいのち まもあわ そと と だかい やすひく たい せいあたま くび まもゆ おさ まかい おだいひ なんだいひ なん せい かつでん ごんか ぞくひ なん じょ いおもしょくりょういえ お いひ なんかい やすも ひ なん かい しみ しん さい じょう ほうかく さんだいふっ きゅうふっ こうさい がい ようつかあん ぴ かく にんつみの6はおひ じょう よう も だ ぶくろじ しん はっ せいだいいのち まもだいひ なんひ なん と ちゅうひとこえひ なん まえじ たく福井県防災士会のご協力の下防災に関するお役立ち情報をお届けします避難の途中、ヘルプマークを身に付けている人がいたので声をかけた2マスすすむ避難する前に自宅のブレーカーを落とした電気が復旧したときに漏電や通電火災が発生する恐れがあるため、ブレーカーを落としてから避難しましょう1回休み1回休み第1ステージ命を守る発災〜数時間第2ステージ避難する数時間〜数日第3ステージ避難生活数日〜数週間第4ステージ復旧・復興へ数週間〜数ヶ月 この防災すごろくは、地震発生から避難、復旧・復興までの行動の良し悪しのポイントを知ることができます。 家族みんなでGOALをめざしながら、地震災害時に必要な「意識」や「知識」を高めましょう。落ち着いて、まずは身の安全を確保しましょう避難所に行けば食料はあると思ったので家に置いて行った避難所に食料があるとは限りませんすぐに履けるのでサンダルで避難したSNSで見た震災情報を拡散したサンダルは脱げやすくケガをする危険があるので避けましょう災害発生後数時間〜数日の間、必要なものを家族で話し合いましょう真偽不明や誤った情報が紛れていることもあるため、安易に情報を投稿、拡散しないようにしましょう災害用伝言サービスを使って、家族の安否を確認した災害用伝言サービスを連絡手段として活用するために、使い方を知って家族や親しい人と普段から話し合って決めておきましょう非常用持ち出し袋を持って、避難を開始したヘルプマークは援助や配慮を必要としている方が、周囲に対して知らせるマークです。見かけたら思いやりのある行動、支援をしましょう慌てて外に飛び出した低い体勢で頭や首を守って、揺れが収まるのを待った2マスすすむエレベーターに乗っていたので、すべての階のボタンを押した揺れを感じると最寄りの階で自動的に停止する安全装置が付いたエレベーターもありますが、すべての行先階ボタンを押し、最初に停止した階で降りましょう2025.8月号171避難するくらしに役立つ防災Vol.13第 1 ステージ第 2 ステージ命を守る地震発生防災すごろく【地震編】
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