過去に受講された方の声「認知症サポーター」とは認知症について正しく理解し、認知症の人や家族をあたたかい目で見守る「応援者」のことです。また一人でも多くの方がチャレンジしてみませんか?イラスト出典:「生協10の基本ケア® アセスメントが変わればケアも変わる」 一般社団法人 全国コープ福祉事業連帯機構※開催予定日の1か月前までに、最寄りの「高齢者介護施設きらめき」まで、 日時、場所をご相談ください(日時などが未定の場合も、まずはご相談ください)参考:ホームページ「認知症サポーターキャラバン」 https://www.caravanmate.com/※各回で完結する内容です。連続講座ではありません❶ 換気をする❷ 床に足をつけて座る❸ トイレに座る❹ あたたかい食事をする❺ 家庭浴に入るサポーターとして、できる範囲で活動されることで認知症になっても安心してくらせるまちづくりをめざしています。県民せいきょうではご希望の日時・場所に認知症サポーター養成講座の講師(キャラバンメイト)を派遣します。みなさんも「認知症サポーター」に講座の所用時間受講料❻ 座って会話をする❼ 町内におでかけをする❽ 夢中になれることをする❾ ケア会議をする ターミナルケアをする最小催行人数 『なじみのある地域で、いつまでもずっとくらし続けたい』 この方法を学ぶことで人間の自然な身体の動きを活用した介助を徹底し、自立した生活を維持し、生活の質の向上へとつなげていきます。 2024年から始まったこの講座はこれまで全国で、のべ542人(5回開催)の方に参加いただいています。いずれもオンライン(Zoom)です。きらめき組合員集会室での受講も可能です。※一部地域除く。お問い合わせください2026年度「生協10の基本ケア」アンバサダー養成講座 開催のご案内「生協10の基本ケア」アンバサダー養成講座いずれも14:00〜15:30開催日の1週間前福祉事業部 担当者までTEL:0776-52-8466今後の講座のご案内参加費無料どなたでも参加いただけますお申し込みはこちら正しい座位姿勢肘より少し低いテーブルを使う。テーブルと身体の間はこぶし1個分あける。72026.6月号(アンバサダー講座を)何度受けても新たな発見があると感じました。アンバサダーは「宣伝大使」と解釈されますが、この講座で学んだことをご家族、ご友人お一人にでも伝えることができたらアンバサダーとしての役割を果たしたことになります。健康なうちからこの知識を持つことは介護予防につながります。お気軽にご参加ください。日 時①7/22(水) ②11/12(木)内 容①「生協10の基本ケアの学び」「介護保険入門編」②「生協10の基本ケア」「食とフレイル」申込締切お問い合わせ認知症サポーター養成講座人生いかに楽しく全うできるか、自分自身にもっとご褒美をあげてもいいかなと思える内容でした。学ばせていただいた内容をまずは家族、友だちへと広げていきたいと思います。椅子の高さは「下腿長から -1cm」のものを選ぶ床面あなたらしさいつまでも高齢者介護施設人生の最期まで自分らしく生きるための大切な考え方「生協10の基本ケア」。このアンバサダーが増えることで「みんなが介護について笑顔で話せる社会に変える」ことをめざしています。 そんな当たり前の願いを叶える大切な3つの考え方(①尊厳を守る、②自立を支援する、③在宅生活を支援する)や、生活の基本から人や社会とのつながり、そして人生の最期まで喜びを共有しながら自分らしく生きることを実現するための具体的な方法をまとめたものが「生協10の基本ケア」です。「生協10の基本ケア」具体的な方法開催要領約90分(受講される方に合わせて調整可)無料 5人認知症サポーター養成講座(出前講座)無料で承ります前向きに“老い”と“介護”を考えよう
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