福井県民せいきょう

資料請求┃お問い合わせ

コールセンター フリーダイヤル 0120-016-165

県民せいきょうとは

ホーム > 県民せいきょうとは > 沿革と組織図

   ホーム   
   食の安全安心への取組み   
   コープ商品情報検索   
   県民せいきょうとは   
   せいきょうへの加入   
   県民せいきょうの事業   
   せいきょうの取り組み   
   環境   
   組合員活動   
   よくあるご質問   
   お問い合わせ一覧   
   くらしの相談ダイヤル   
   IR経営情報   
   総代さんのページ   
   採用情報   
   リンク集   
   8月のイベント   
   仲間作りキャンペーン   
   たんぽぽ便 テレビCM   

 

キッチンサポート はあとめにゅー

インターネット注文システム eフレンズ

社団法人ふくい・くらしの研究所

相互サービス福井

沿革

■福井県民生協の沿革

労済生協物資部時代 〔胎 動 期〕
年度 主なできごと 主要な取り組み 組合員
(人)
職員数
含パート
出資金
(円)
供給高
(円)
1971
昭和46年
5月福井労済生協物資部誕生
3月物資供給開始
(23円牛乳より)
日生協に加盟申請 - - - -
1972
昭和47年
福井県より3年×300万円
900万円の無利子融資受ける
福井県生協連結成 381 - - 730万
1973
昭和48年
共同購入物資部運営委員会発足(20名)
物資部の拠点、配送センターづくりの話し合い始まる
石油パニック
基本商品(牛乳・米・酒)の販売免許取得に努める
しょう油開発(580円・市販250円)
1,129 - - 3,400万
1974
昭和49年
江守中町(福井)に供給センター完成(総工費8千万円・土地600坪)
福井市中央卸売り市場買参権獲得
生協まつり開催・2,000名の参加
牛乳配達でがんばる
1,405 - - 8,348万
1975
昭和50年
大型冷凍・冷蔵庫を供給センターに設置し、生鮮品の供給を開始 産直の酒、勝山大野の職域供給開始 1,929 - 1,379万 1億5,579万
1976
昭和51年

灯油配達用タンクローリー車購入

灯油の本格供給スタート 2,278 - 2,057万 1億9,661万
〔創立期〕
年度 主なできごと 主要な取り組み 組合員
(人)
職員数
含パート
出資金
(円)
供給高
(円)
1977
昭和52年
9月16日創立総会開催
敦賀ではじめて班が誕生
11月16日申請書県へ提出
お米の供給スタート
2,239 10 3,150万 2億 584万
1978
昭和53年
4月福井県より正式認可受ける
5月30日総代会開催
5月登記完了
米の販売免許取得署名運動
かまぼこ・とうふの開発
せいきょうまつり2日間開催
2,646 10.5 2,710万 2億7,769万
福井県民生協 〔成 長 期〕
年度 主なできごと 主要な取り組み 組合員
(人)
職員数
含パート
出資金
(円)
供給高
(円)
1979
昭和54年
第1回通常総代会開催
3,000名達成春の生協まつり開催
組合員活動委員会灯油業者交渉
第1次中期計画策定
3,914 16.5 3,255万 4億1,429万
1980
昭和55年
江守中供給センターの増設
敦賀市民生協の創設
重点7品目利用結集運動
地区制の導入
5,546 23.5 4,183万 6億5,637万
【第1次中期計画】
1981
昭和56年
56豪雪
伸び率全国の生協中6位に
現金引換え制度導入・実施
灯油の取り扱いを強化
生協まつりを各地で開催
6,880 33 5,351万 9億9,923万
1982
昭和57年
丹南センター完成
敦賀センター移転オープン
福井で米の小売販売免許取得
商品基本政策づくりに着手(パンちゃん論争)
北陸で豚肉ウインナー共同開発
8,164 43 7,881万 14億 471万
1983
昭和58年
3支部センター体制で活動
物流用の倉庫借用
創立5周年のつどい開催
オレンジブック完成商品基本政策
5周年ミュージカル「杜子春」
食品添加物規制緩和反対運動
あげ、納豆、コンニャク日配品の開発
9,614 56 1億1,611万 19億5,636万
【第2次中期計画】
1984
昭和59年
丸岡総合物流センター完成
ブロック総代会始まる
組合員1万人突破
「走れメロス」上演
七尾生協支援開始
地区別迎春展示会の取り組み
11,138 81 1億7,327万 25億8,875万
1985
昭和60年
第1次システム改革スタート
鯖江・敦賀で米の販売免許取得
若狭に供給開始
注文書班1部から組合員1部配布へ
第1回食品フェスティバル開催「お菓子フェアー」
14,199 98 2億3,372万 35億4,268万
1986
昭和61年
PIS(半自動仕分け)導入
生協会館オープン
若狭、奥越センター完成
日生協優秀賞表彰
地域一番低価格運動運動開始
通常総代会にふれあいタイム登場
5周年記念誌の発行
18,028 121 3億1,792万 44億4,334万
【第3次中期計画】
1987
昭和62年
鯖江センター完成
準コープ米供給開始
「商品のしおり」84頁発刊
分けあってコープ34スタート
21,647 206 4億2,995万 55億 100万
1988
昭和63年
10周年記念式典・記念行事開催
大型班スタート
組合員2万人突破
アカンザ消費税福井集会
宮川理事長厚生大臣表彰(生協法40周年)
第2次システム改革・注文電卓導入
第1回広島こどもツアー
牛乳・米の利用拡大活動
開発商品利用約束運動
新商品基本政策策定
25,901 228 5億1,798万 67億1,402万
1989
平成元年
組織改革
生協会館、若狭センター増改築
江守中独身寮完成
「福井虹の会」結成
平和行進
県内産直「嶋田牛乳」供給開始
30,018 267 6億5,557万 76億4,847万
【第4次中期計画】
1990
平成2年
福井北センター完成
丸岡総合物流センター拡張
組合員3万人突破
記念値下げ運動(5月まで3%分)
牛乳パックの回収開始
第1回生協講座
地区センター7カ所オープン
第1回コープフェスティバル
酸性雨調査開始
34,095 299 8億 744万 87億6,819万
1991
平成3年
共済事業開始
専門店との事業提携調印
酒類の販売免許取得
農産班別パック開始
環境問題への取り組みの本格化
北陸の事業連帯準備本格化
40,973 338 9億9,844万 98億7,296万
1992
平成4年
第3次システム改革(新注文電卓・個人別
仕分け・口座引落とし制度導入)
敦賀センター新設、鯖江センター増設
産直協議会設立総会
新物流会社「エルシーコープ」設立
トレイ回収スタート
えぷろんポケット、声メールスタート
福井フェニックスまつり参加
「イルカ」コンサート開催
ネグロスバナナ購入開始
45,288 276 12億 818万 109億8,614万
1993
平成5年
15周年記念事業の取り組み
厚生大臣表彰受賞(生協法45周年記念)
坂井センター新設
ハウジング事業開始
記念誌の発行・記念式典など
CO-OP北陸統一企画スタート
「CO-OP米」供給スタート
CO-OP商品再発見活動
牛乳パック全国大会
49,369 307 14億6,405万 119億2,864万
1994
平成6年
第5次中期計画の策定
知事との懇談会
奥越センター、武生センター増設
組合員5万人突破
ガソリン供給事業開始
エコネットふくい結成
組合員第一主義の実践
NO2調査活動
米国産無農薬栽培大豆使用豆腐・あげ開発
良品返品基準の導入
おこめクラブスタート
52,684 305 18億8,599万 119億4,602万
【第5次中期計画】
1995
平成7年
阪神大震災への人的・物的支援
本部センター完成
コープ北陸設立
ふくい・くらしの研究所設立
せいきょう共済17,000人突破
太陽光発電完成
灯油クラブスタート
LPGトラック導入
コープ車検事業スタート 国際交流料理のつどい
55,417 318 24億 642万 125億 720万
1996
平成8年
ハーツ羽水オープン前組織率60%
店舗1号店ハーツ羽水オープン
Kネット事業連帯機構へ加盟
全体運営改革、稼働日拡大(月~金配送)
全体理事懇談会スタート
スノードライアイス導入
班集会改めコープのつどい
装いの事業・家電供給開始
生協ドライビングコンクール
重油災害ボランティア活動
コープ北陸商品検査室完成
65,618 500 29億9,687万 135億5,128万
1997
平成9年
日生協優良生協表彰
2号店ハーツさばえオープン
コープ北陸法人格取得
相互サービス福井設立
ふくい・くらしの研究所社団法人として認可
第1回コープくらしいきいきフェスタ
『コープファミリー』リニューアル
ベスト70キャンペーン
商品見直し活動
『健康フェアー』スタート
74,361 534 34億4,964万 153億6,598万
1998
平成10年
20周年記念行事
福祉宅配スタート
ハイコープ設立
20周年商品開発・見直し活動
ベスト70産地見学
わくわくボランティアフェスタ
共同購入・店舗にて10%off年6回実施
環境ホルモン学習会
被害日本大雨災害カンパ活動
非遺伝子組換え商品への表示開始
78,552 501 38億4,657万 166億6,533万
1999
平成11年
第6次中期計画の策定
介護事業指定業者の認可
福井くらしの助け合いの会設立
環境ISO14001認証取得
食の安全公開セミナー開催
「食の安全レポーター」養成講座
ホームヘルパー養成研修スタート
82,919 419 42億8,202万 167億7,302万
【第6次中期計画】
2000
平成12年
奥越くらしの助け合いの会設立 食品衛生法の抜本的改正を求める署名活動12万筆
生協杯ソフトバレーボール大会スタート
買物バス運行開始
85,918 410 47億2,499万 162億2,377万
2001
平成13年
新せいきょう共済募集開始 インターネット注文開始・受注時間延長
北陸統合商品供給スタート
個配アウトソーシング開始
経営品質活動取り組み開始
91,737 370 51億2,692万 150億2,616万
2002
平成14年
惣菜原料原産地表示モデル店認定
ファミリーフレンドリー企業表彰 福井県労働局長賞受賞
丹南、坂井でくらしの助け合いの会設立
LPAの会設立
3号店ハーツつるがオープン
乳幼児(1歳未満)個配手数料無料化スタート
農産物流改革実施
「新・安心宣言」取り組みスタート
トレーサビリティー取り組みスタート
男女共同参画ポジティブアクション策定
ボランティア講座開催
101,130 412 55億1,485万 146億7,840万
2003
平成15年
羽水きらめきデイサービス開設
25周年記念行事
若狭くらしの助け合いの会設立
福井県経営品質賞「優秀賞」受賞
個配「たんぽぽ便」手数料100円に引下げ 注文電卓ピッピちゃんからOCRへ切替え
第1回コープ北陸食の安心安全フォーラム 県民せいきょう行動指針策定
生協版IR活動への取り組み
106,545 417 57億8,420万 163億4,495万
2004
平成16年
無店舗事業システム入れ替え
第7次中期計画の策定
日生協優秀賞受賞
1号店ハーツ羽水リニューアル
春江町に訪問介護拠点開設
敦賀くらしの助け合いの会設立
丹南支所稼働
福井県経営品質賞「優秀賞」受賞
ハーツきっず羽水オープン
支所・コープベルを統合しコールセンター設置
酒類供給開始、酒クラブスタート
牛乳たまごクラブスタート
「豊かなふくいの食づくり」取り組み開始
地球温暖化防止アクションプログラム策定
店舗つり銭増資システム導入
注文配信サービス開始
福井豪雨被災組合員特別見舞金支給
福井豪雨ボランティア・義捐金カンパ活動、
被災5市町への見舞金
107,624 415 59億9,673万 168億7,581万
【第7次中期計画】
2005
平成17年
2号店ハーツさばえリニューアル
コープはうす大野オープン
関西エコオフィス大賞受賞
丹南きらめきデイサービス開設
4号店ハーツはるえオープン
福井県経営品質賞「知事賞」受賞
猪口少子化担当大臣ハーツきっず羽水視察
食品添加物自主基準の見直し
コープきんきとのチラシ事業提携
キッチンサポート全店導入
くらしの相談ダイヤルスタート
CRMシステム導入
ハーツカップソフトバレーボール大会開催
115,503 506 63億3,975万 177億2,674万
2006
平成18年

若狭で
訪問介護事業スタート
たすけあい共済の
元受事業化
福井県父親子育て応援企業知事表彰
ハーツはるえ福井県バリアフリーのまちづくり最優秀施設賞受賞

コープ商品見品市スタート
 ステップアップ還元制度導入
ハーツ10周年イベント企画展開
社会貢献基金制度スタート
コープこども110番スタート
117,981 496 66億6,491万 189億 238万
2007
平成19年
小規模多機能介護事業所
3ヵ所スタート
共済カウンターハーツに常設
改正生協法成立
中国餃子農薬混入事件
日本経営品質賞 受賞
プレ30周年事業  
ハーツつるがにて県内初のレジ袋有料化スタート 
 
119,981

 523

      69億 8,864万

     177億9,225万

2008
平成20年

ハーツ学園オープン
ハーツきっず学園開所
嶺北センター稼動

食の安全安心取り組み強化
環境ふくい推進協議会会長表彰
日経優秀製品・サービス賞受賞
 125,059

 569

   72億1,969万

  181億8,152万
2009
平成21年

坂井きらめき開所
ハーツたけふオープン
ハーツきっずさばえ開所
移動店舗「ハーツ便」スタート
勝山ヘルパーステーション稼動

ハーツ全店でレジ袋無料配布中止
CRMベストプラクティス賞受賞
畜産加工センターで福井県版HACCP取得
 128,945

633

   74億6,715万

 196億3,417万

【第8次中期計画】
2010
平成22年
坂井きらめき2期施設完成
江守きらめき開所
移動店舗車5台追加 【計画】129,000  

【計画】
75億3,000万

【計画】
203億8,150万

■地域別組合員数と加入率 

 

組合員数

世帯数

加入率

福井県全体 128,945人 276,084世帯 46.7%
       

市町村名

組合員数

世帯数

加入率

福井市 44,555人 96,380世帯 45.9%
大野市 3,383人 11,087世帯 30.5%
勝山市 2,258人 7,857世帯 28.7%
あわら市 3,386人 9,836世帯 34.4%
坂井市 14,106人 28,896世帯 48.8%
永平寺町 2,231人 6,895世帯 32.4%
第1地区計 69,919人 161,695世帯 43.2%
 

組合員数(人):2010.3.31現在
世帯数(世帯):2010.1.1現在

市町村名

組合員数

世帯数

加入率

鯖江市 14,060人 21,268世帯 66.1%
越前市 13,647人 27,979世帯 48.6%
池田町 390人 1,010世帯 38.6%
南越前町 1,478人 3,478世帯 42.5%
越前町 3,454人 6,712世帯 51.5%
第2地区計 33,029人 60,447世帯 54.6%
       

市町村名

組合員数

世帯数

加入率

敦賀市 15,730人 26,650世帯 59.0%
小浜市 3,824人 11,386世帯 33.6%
美浜町 2,061人 3,759世帯 54.8%
高浜町 1,067人 3,993世帯 26.7%
おおい町

1,055人

3,321世帯

31.8%

若狭町

2,037人

4,833世帯

42.1%

第3地区計 25,774人 53,942世帯 47.8%
注1:加入率とは、世帯数に占める組合員数の割合。
全体の加入率45.4%とは、福井県内のほぼ半数の世帯が県民生協の組合員ということになります。
注2:上記の他に県外に212人の組合員がいらっしゃいます。

■県民せいきょう職員の心得

私たち職員は、「組合員の満足と、地域社会のために」を基本理念とし、組合員、職員、ビジネスパートナー、地域社会に対しあらゆる事業活動を通じてお役立ちすることを、信条とします。そして法律の遵守、行動指針の遵守が組合員、職員、ビジネスパートナー、地域社会の満足及び信頼の向上につながるものと認識し、行動します。

行動指針5か条

  1. 損得ではなく、正しいか正しくないかで判断します。【判断基準】
  2. 組合員をはじめ、生協に関わるすべての人に誠実に応対します。【応対基準】
  3. 食の安全、環境配慮、安全運転は地域の模範となります。【地域貢献】
  4. 組合員情報は厳重に扱います。【情報管理】
  5. 正しくない行動を見つけたら見ぬふりはせず、ヘルプラインに連絡します。
    【不正未然防止】
    ※ヘルプライン・・・内部、外部に設けられたヘルプライン窓口に、電話またはFAXにて報告すること

ふくい県民せいきょう (福井県民生活協同組合)
〒910-8557 福井市開発町2-1-1

お問い合わせ 個人情報保護方針 サイトマップ

お問い合わせはコールセンターへ 平日:8:00~21:00/土・日:8:00~18:00

※電話番号のかけ間違いがないように、番号を確かめてからおかけください。携帯、IP電話からの通信料は発信者様のご負担になります。

ログイン |

Copyright (c) 2010 福井県民生活協同組合