京都の大学を卒業後、岐阜の高山へ就職した次女が、そのまま高山で結婚して、早一年近くになります。
その娘から先日電話がありました。「お母さん、こっちにも生協があって、自宅へ配達もしてくれるんだって!私生協に入るよ!」とてもはずんだ声でした。
結婚はしたものの夫婦共働きで、家具デザイナーの卵の娘は出張も多く、帰りも遅くなることが多いため、料理はもとより、買い物もなかなか出来ないとこぼしておりましたので、ちゃんとたべているのか心配しておりました。
娘からの電話で、私の方がもう嬉しくて、嬉しくて・・・・。
岐阜生協さんへも「宜しくお願いします! 娘を助けてやって下さいね!」って大声で叫びたいくらいです。
生まれた時から生協で育った娘ですから、これからも親子でお世話になります。よろしくね!