店舗副店長 2020年入協
県内の大学在学中に、小売業界でアルバイトを経験していたNさん。 県内の様々な小売業界を見てきた中で、地域に根ざした店舗づくりに自分も関わりたいと思い「生協」を選んだ。
自らアイディアを出したり、戦略を考えたりし、売り場というフィールドで実際に形にすることができる仕事。目に見えて結果が出たときの達成感は何ものにも代えがたい。
県民せいきょうのお店「ハーツ」では、安全・安心な食の提供を通して福井のくらしを支えています。新人の頃私が担当していた「日配グロッサリー部門」は取り扱う商品数が多く、どんな売り場のレイアウトにしようか日々試行錯誤の連続でした。現在は副店長という立場でスタッフとのコミュニケーションを大切にしながら、組合員様に「来て良かった」と思っていただけるお店づくりをめざしています。
学生時代は、小売業界でアルバイトをしていましたが、いざ職員として働いてみると、小売りの仕事の奥深さに気づかされました。商品知識や売り場づくりの考え方など、知れば知るほど新しい工夫ができ、仕事の幅が広がっていきます。将来は店長や商品バイヤーという立場で店舗運営に関わりたいと考えています。
あなたにとっての「働きがい」とは?
自らアイディアを出したり、戦略を考えたりし、売り場というフィールドで実際に形にすることができる仕事。目に見えて結果が出たときの達成感は何ものにも代えがたい。
食を通して地域に貢献する仕事
県民せいきょうのお店「ハーツ」では、安全・安心な食の提供を通して福井のくらしを支えています。新人の頃私が担当していた「日配グロッサリー部門」は取り扱う商品数が多く、どんな売り場のレイアウトにしようか日々試行錯誤の連続でした。現在は副店長という立場でスタッフとのコミュニケーションを大切にしながら、組合員様に「来て良かった」と思っていただけるお店づくりをめざしています。
将来は店長として店舗運営に携わりたい
学生時代は、小売業界でアルバイトをしていましたが、いざ職員として働いてみると、小売りの仕事の奥深さに気づかされました。商品知識や売り場づくりの考え方など、知れば知るほど新しい工夫ができ、仕事の幅が広がっていきます。将来は店長や商品バイヤーという立場で店舗運営に関わりたいと考えています。